2012年5月25日金曜日

本能



イモちゃん サナギ化準備中です。右側、左側、と 同じ長さに糸をかけて…全く決まっている・当たり前の糸かけ。(たぶん所要時間すらも どの子も同じカモ) このじゅんじゅんの途中で 糸の下をくぐり抜ける動作って、何回見てもステキ! ぷっくりした頭が、きゅうくつに縮んで、出来立て自作糸の下を見事に(私的に見事といいたい) くぐります。。糸の長さは 長すぎず(体の角度が倒れてしまいます) … 短すぎず(くぐれないのです) ❤ これを思うと 大量の 葉っぱを食べて、コロコロ太っちょイモには この 糸くぐり用の 糸の長さって計算できるのかしらネ?  (もちろん計算していますヨーーン)・・・イモ。    オオスカシバ様 マッテイマス。

2012年5月22日火曜日

ミシン刺しゅうで ナイスオン

ベストとペア フェアウエーバッグ を作ります。(いつできるかなー)

2012年5月17日木曜日

手持ちバッグ




ウレシイ週末のゴルフに持っていく…グリーンのバッグが完成。形は 両側に大きめなポケットを付けて 便利に。。。刺しゅう付きポケットは 取り外しができるように ボタンで付けました。(ゴルフには 見た目が しつこいので外します。)  ❤ 刺繍ポケットさえなければ、、、とてもいいのに。。。と。うれしくない褒められかたで、内心 ガッカリ↓↓ 私自身も寄せ集めの刺繍が好きになれず 刺しゅう無しにすればよかった、と  思っていたところ ここを言われて…ガッカリガッカリ ↓ ↓ ↓

2012年5月5日土曜日

春のバッグ



  ぺんぺん草 シロツメクサ たんぽぽ モンシロチョウが 春を飛びます。(そして完成したバッグ)伸縮の良い フライスニット生地で作りました。この生地は、オークションで買うのですが、あまり出ないために、いざ見つけると、激戦です。欲しい色となると……なかなかありません。そしてたまーに 好きな色が 買えたとしても、、もったいなくて。使えない私。   4日 2Fのミカンの木に アゲハチョウ 1号が飛んできました。主人が発見。キタゾー!キタキタ?私を呼ぶのです。。カメラー 静かにー。やっと、一枚

2012年5月2日水曜日

10cm より手前

練習場カメラ ボールの前後は どうかしら(昨年10月頃)
  29日(日) 天気=晴れ 今年になって2回目となった 主人との2人ゴルフで 埼玉県のゴルフ場へ。その日の組み合わせで、ご一緒していただいたお二人は ゴルフ上手な ナイスプレーヤーでした。。ラッキーチャンス♡青空の下♡心地よい♡ノリノリゴルフに。。。私(ドライバーの距離280ですか?) 「いいえ270です。」正確な性格の答えが返ってきます。 まっすぐ飛ぶ270は スゴーイ。 途中から 1Wは使わず、5Wでティーショットをしていました。…キョリにため息!  昼のテーブルで スイングの話を、ほんの少し…私が(インパクト前後を10cm・10cmで 打っています)というと 「20センチ・10cmです」と、、、(えーっっそう?)初耳  機会があったらインパクトを確めよー。(確かめたとしても、意味はない!か??)

2012年5月1日火曜日

どうしていますか?

オオスカシバの越冬は アゲハチョウ越冬とは 全く違いました。今回は環境が、土の中というので 生きているやら どうしているやら 状況が見えません。緑色の芋虫から 順調に育ちましたが ケースの土の中で 越冬させたことが、初心者の私には 難し過ぎたのでした。(準備勉強の不足なのです)……ケースに土(多い) 砂(少い) 紙(少ない) を 混ぜて 4cm位の深さに入れた中、3匹 オオちゃんが入り 冬を過ごしました。5月になり 気温も高くなり 3匹は生きているかしら?土が多すぎていないか?土の表面が固くなりすぎていないか?羽化時期に 土が重くて 出られなくなりはしないか?越冬ケースが 室内で2回横倒しになり 土が片側に 寄ってしまったまま…と、これらが重なり、、土の中を見ることにしたのです。……割りばしで 土を少しづつ、少しづつ割りほぐして スプーンで外へ出します。すると 土の中から、赤茶色、3.5cmのさつまいも形に近い サナギが1匹見えてきました。居ました。というか 有りました。これが何となく サナギのままじゃないか?なんだかむき出しみたいで** ウーン?わかりません。これでいいのか?悪いのか?出てきたのが 1匹なので、比べる相手もいないのです。そのまま 柔らかい土をかけたのです。もう、他の2匹を探すのは 中止。。オオちゃん自身で 作ったマユの中に 入っているはず。。と、想像していた私だったのですから。

2012年4月21日土曜日

一打を 楽しむ

「やっちゃいました」・「行っちゃいました」・「入っちゃいました」 とミスが。(困ったー、どうするかー)友の口癖でした。私は急ぎ急斜面にあるボール近くへ飛んで行き (どれどれー)と 内心は全然困っていない 友のリカバリーショットの見学。……トラブル打ちが得意な方ですから、、、フェアゥェイショットは下手なのですから、、、危険地点が好きなのです、、、(違います怒られますね!)(これは絶体絶命だな) トカクオオゲサ。(ゴルフで絶命?)   そしてこの時とばかりの ボールを放ちます。(オオーッツ!!どこ行ったー?」 こんな所から、あんな所から、のために毎日練習しているのですもの。上手。そして スーパートラブルからのスパーリカバリーというのは いつまでも忘れられません。(憧れ)  そして当時の私へのアドバイスは、(ショートホールは刻まない)でした。どこの、どんな、とんでもないホールに会っても、中には2オンでいいか、と 思う時も、コンペの時も、刻みません。逃げずに打ちます。遠いゴルフ場にまで来ているのです、何が起きるか~起こる何かを~×~楽しみます。ここで、トラブルが来ても、(困ったーどうする)*モゴモゴ*(おまじないか**) そこで打つ 1打こそ、そこのホールに愛着が残るという1番の楽しみかナー。クラブを3本持ち、ライを見て、迷わず打つ (見栄を張って、アレコレ迷っていないカオで 打ちたいナー!      次のゴルフは雨雨雨……どうする?  昨夜友からの電話 (雨よねー。60%か 70%なのネー。。どうします?地震で死んじゃうかもしれないからー ゴルフもできる時にしておきましょうか=) コッコッコワーイ……(ハーフでもできればイイワネ。イコー♡イコー♡